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2010/02/26

Microsoft Windowsだから、というわけではないのだが...

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何気に見たら、アボートしてます。Windows XPですかね?

普段使うATMなので、どうしたものか。処理途中に当たったら、賞金つけてほしいね。

2010/02/24

鉄道風景

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MRTタフト駅ホームから。駅から少し行ったところに退避側線があるのですが、写真では判らないかも。

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こちらはLRTタフト駅周辺。普段あまり行かないので、写真載せておきます。 

フィリピンの領事部行くのが一番危ない?

用事があって日本大使館領事部にいったのですよ。タクシー以外の公共交通機関がない、不便なところ。

タクシーだとカモられるので、皆さん要注意。当然ながら領事部の前で待っているのは、雲助タクシーの可能性大有り。用心用心。

  1. 乗る前からメータが回っている!乗るときに必ずチェックして、メータが回っていたら、次のタクシー待ちましょう。
  2. 乗ってもメータを使わない!クレイムして、それでも使わないときは、初乗りP30をおいて途中で降りる位の覚悟で。
  3. 降りる間際にメータを勝手にクリア!目的地に近くになったらメータをチェック。

一々乗ったり降りたりする時に押し問答するのキライなので、行きはMRTタフトから歩いたけど、やっぱり遠いね。でも、 帰りの方法は新ルート発見。ロハス通りを走るバスで、アヤラ通りに行くやつがあるのね。手を上げなくても、 向こうからS時を切って止まってくれました。マカティの中央郵便局まで乗ってP11。クーラー効いてテレビもついて快適快適。 Bバス乗ったけど、Aバスもあるかも。

それにしても、領事部が不便な場所にあると思うのは、私だけ?

Walking TV

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Walking TV、今度は4台?です。

2010/02/23

Smart Bro、5日間つなぎ放題でP200。

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Smart Broが新しいプロモーションを始めました。5日間つなぎ放題でP200です。登録方法は、UNLISURF 200 を 2200 にテキストします。

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で、早速プリペイド・キットを購入しました。P995(約2千円)で、P100分のロードがついてきます。 まだそれほど使い込んでいませんが、接続はスムーズです。USB dongleは、ZTEのMF627です。

試しにSIMを3G携帯電話に入れると、通話ができませんが、テキストとPASALOADは可能でした。システム的には、Smart Buddyと同じようです。

スターターキット、安くなりました。

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Smart BuddyのSIMです。今ではP40(約80円)。2年前にはP150(約300円)だった気がします。 随分安くなったものです。

各社とも加入者ベースを確保しておきたいのか、スターターキットはP30~P50といったところです。

2010/02/21

Walking TV?

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テレビかぶって、MRTアヤラ駅のコンコースをうろついています。何かの宣伝だということですが、2月28日に明らかになるそうです。

2010/02/12

SmartのHelLow

Smart HelLow card

Smartの割安国際電話のHelLow、今日使いましたが、使いづらい上に音も悪かったです。

日本への通話が8ペソ/分なのですが、
①日本の国番号81を打つまでに、24桁入力が必要。
②明らかにVoIP的な音で、会話が途切れる。

Skypeの方がましのようです。

2010/02/01

SmartalkPlus、その後

SmartalkPlusですが、クリスマス・年末のトラヒック増を避けるためにプロモーションが中断したのですが、 議会やNTCが中断はおかしいといって携帯各社を避難したためか、そのままプロモーションが中断したままとなっています。

間違えてプロモーションに申し込むと、単純にロードがなくなるだけだと思います。(Smartalkで、 むだにP100なくしましたので。。)ご注意下さい。

新規参入ルールって、なによ?

Liberty Broadcasting Network Incorporatedが新聞の全面広告でwi-tribeの立ち上げを発表しています。 これまでいろいろと噂が取りざたされていましたが、ついに正式発表となったようです。飲料部門を売却したSan Miguel CorporationとカタールのQtelのサポートを得ているとPRしています。

それにしても当地の電気通信事業、新規参入のルールってあるの?って感じです。フィリピンの携帯事業に参入するためには、 議会からのフランチャイズ、NTCの事業許可と周波数割当を取得することが必須ですが、手っ取り早いのは、 周波数割当を受けながら営業できていない電気通信事業者を買収することです。ある意味、営業権売買が黙認されているということです。 問題点は、事業に失敗した責任を投資家が取らず、買収にかかるコストとして新たな利用者に転嫁されるという点です。 フランチャイズが速やかに付与されることと、使用されていない周波数が速やかに国に返還され、 新たな事業者に割り当てられることが必要だと思います。放送事業も同じような感じになっています。

なんかおかしいと思うのは、私だけ?

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